一休 真実の探求Ⅱ ~引導の神々~

霊性修行、活元瞑想行、気 エネルギー、神のヒーリング

変化の話

1年前くらいから密教の修行も本格的になって行き、エネルギーも扱う法具も非常に強力なものとなって来ました。

瞑想行等に使う時間も長くなり、仕事は出来る限り減らして修行に時間を多くかけるようにもなっています。



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いつ頃からかよく覚えていませんが、以前と大きく変化したことが一つあります。

以前は人混みに行くと、人や低級霊のマイナスの念波にすぐに悪影響を受けてくたびれてしまっていたのですが、
今はそういうことがなくなりまして、普通に特に問題なく人混みにも居られるようになりました。

かといって好き好んで居たいとは思いませんが、電車での移動に苦労が無くなったので楽です。


邪気の強いエネルギーの悪いところでもそれほどの影響を感じなくなり、

ある意味鈍くなったような感じもします。
エネルギー体が強く整って来るとこのようになることもあるのだなというのを一つ実感しています。




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エネルギー体を語る上ではチャクラというものがよく出てきますが、

このチャクラも肉体同様、「弾力」が重要であると言います。


締まるべき時にグッと締まり、弛むべき時にサッと弛む。

開くべき時にパッと開き、閉じるべき時にフッと閉じる。

赤ン坊のように柔軟で弾力のある状態がいいわけです。


肥田式強健術肥田春充氏は、その筋力を、
締めれば鋼鉄の如く、弛めばバターの如しと言われています。


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低俗な欲求や性欲に溺れているような人の多くは、低い霊界や悪しき霊存在に繋り悪影響を受けています。


そうした低い欲求ばかりが強いのは下位のチャクラが言わば開きっぱなしのようになっており、そこから生命エネルギーが常に漏れ出ているからで、

そうした状態が続けば当然老化も早くなり寿命も縮まります。


閉じて開かず働きの悪いのも良くないですが、
駄々漏れも良くないです。



一休