一休 真実の探求Ⅱ ~引導の神々~

霊性修行、活元瞑想行、気 エネルギー、神のヒーリング

参拝日記

先日、武蔵国一ノ宮の大宮氷川神社へ参拝して来ました。

自分の住んでいる処の一ノ宮なので、年に2回は参拝し感謝のご挨拶をするようにしています。



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ここの境内に来るといつも感じます。

神社とその神々が宇宙と繋がっているのだというのがよく感じられるのです。

もう何年も前に日光の東照宮に行ったときも、とても強くそれを感じたのを覚えています。



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だんだんと、自分の処へ巡って入ってくる情報も高度なものが増えています。

宇宙や地球、生命、此の世彼の世の成り立ちから、
神々の存在やその世界の様相、
歴史や宗教の真相など、

主にネットを通してだが、数年前では理解できなかっただろうし受け入れきれなかっただろうと思えるような高度な情報が、理解力が高まるにつれてなのだろう、入ってきます。



密教が何故秘密の教えなのかと言えば、その一つには、

まだ意識の低い段階にいる人に、その宇宙の真相を説いたところで決して理解されることはなく、毒にしかならないということがあるからだろう。

物事を理解するには、それを理解可能な意識レベルに到達しなければ無理なのであり、
それはつまり波動が上がらなければ無理なのです。


アインシュタインが言っていた、

問題を引き起こした意識領域に、その答えは存在しない、
というのは同じことで、


真実を覚ってゆくには、

自分の意識レベルが上がる、
すなわち波動(周波数)が上がる、

ことによって可能になる。


簡素に言えばそういうことでしょう。



一休